教えをまなぶ– category –

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第15回「つとめ①」
慶応2年の秋に、初めて「あしきはらひ…」の歌と手振りをお教え頂く -
第14回「引き寄せられる人々」
不思議なたすけを頂いた人々が増え、お屋敷へ足繁く通う人が出てくる。 -
第13回「大和神社のふし」
棟上げ直後に予期せぬ「ふし」が起き、日の浅い信者は、おやしきへの足が止まってしまう。 -
第12回「つとめ場所」
本席 飯降伊蔵が入信。妻の身上を救けて頂いたお礼につとめ場所の普請が始まる。 -
第11回「道あけ」
三女・おはる様の妊娠、出産を機に、「をびや許し」を出されるようになる。 -
第10回 「嘉永6年のこと」
善兵衞様のお出直し、末娘のこかん様が大阪へ神名流し、また母屋の取り壊し。 -
第9回「貧に落ち切れ②」
親神様の思召のままに、ご自身の持ち物を次々と困っている人々に施していかれる。 -
第8回「貧に落ち切れ①」
親神様の思召のままに、ご自身の持ち物を次々と困っている人々に施していかれる。 -
第7回「立教②」
天保9年10月26日 朝五ッ刻(午前8時)、立教。教祖「月日のやしろ」に定まる。 -
第6回「立教①」
天保9年10月26日 朝五ッ刻(午前8時)、立教。教祖「月日のやしろ」に定まる。 -
第5回「深いご慈愛」
文化7年9月15日、教祖(13歳)、庄屋敷村 中山善兵衛(23歳)に嫁ぎ、中山家の人となる。 -
第4回「おやさまの生い立ち」
寛政10年4月18日 大和国山辺郡西三昧田に前川半七・きぬの長女として生まれる。