おぢばについて– 関連するページ –

教会本部神殿の中央、かんろだいと呼ばれる台の据えられている地点。

親神様が人間・世界を創造される時、最初に人間を宿し込まれたところで、ここに親神様がお鎮まりになっている。

「ぢば」はすべての人間のふるさとであるので、ここに参ることを「ぢばに帰る」「おぢば帰り」という。周辺を「親里」と呼んでいる。

もっと詳しく知りたい人は、天理教ホームページぢば・かんろだい

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